今では考えられないブラック就業B(LA・)CKあの時代はこれが正義だった!

こんにちはひろぼーです!!( *´艸`)

僕は高校卒業してからまぁまぁブラックな就業を経験して来ました!!

今でこそ笑いながら話せますが😆

その経験があってこその僕なので今では感謝さえしてるのですが、、、。

では実際にどのような働き方をしていたのかを紹介したいと思います!!

謎ルール!残業時間は固定で12~13時間

今思えば謎でした…😆😆😆😆笑

あの頃は週一で早出があり7時から出社する⏰

早出でない時は8時に出社✨

そしてどちらの時も夜10時くらいまで働いてました🌀
むしろ10時退社は早い方ですね😆😆😆😆笑

日が変わる事も良くあったので🌃🌙*゚

ざっくり計算すると…

8時~10時まで働くとすると1日約5時間⏰

毎日だから×20だとして100時間🌀

そしてこれは早く終わる時で計算してるので…😅笑

だから1ヶ月100時間くらいのサービス残業をしていた事になりますねε≡ヽ( ゚ 3゚)ノ

時給1000円だとして月10万円で僕がこの環境でやったのが5年くらい…

ヤバい😅600万円だと💦
(それもかなり安く見積もって($0$)💰💰💰)

数年後にその時の上司に何で残業が付かなかったのかを聞いたのですが、「あの頃のお前らは半人前だから満額なんて払える訳ないだろ!」っと言われました😅笑

まぁ良い経験が出来たので、今の自分を600万円で買った事にしておきます🚀(//∇//)笑

忙し過ぎて休憩が取れない

ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ💦

あの頃はとにかく忙しかったです😅💦

今思えばやり方が仕方もあったと思いますが、代々受け継がれてきた文化によると、社員はコストの掛からない作業員🌈🌈

コストの掛かるパートさんやアルバイトさんの負担を減らす為に僕らが全速力で走り回る!そんな働き方をしてました😅笑

当然休憩なんて取る暇もないのでお昼を食べる事も出来ない🍚🍴😋

でも食べないと動けない…🌀

そこで僕はご飯を1口食べたら働きに行く🏃
そしてまた戻って食べたらまた働く😆😆😆😆
そんな方法とご飯は5分で早食いをする💓💞
この2つの方法で乗り切る事が出来ました🌟

この癖は中々取る事が出来ずにいて、実は未だにお昼を食べた後に休憩を取る事が出来ない身体になってしまってます🌀🌀

身体に染み込んだ悪癖は怖いですね((( ;゚Д゚)))

就業環境が厳しいので人が残らない

僕が当時働いていた部署では社員が最低でも5~6人は必要な部署でした✨

物理的なものを考えてですが😆😆😆😆

しかしそんな就業環境では人が残るはずもなく、
1人がまた1人と辞めてしまいついには3人になってしまいました🌟

僕は不思議と「僕も辞めよう!」っとはならずに
「どうやってこの場を乗り切ろう?」っと考えます🤔🙄😑

残された3人で集まり、ある2択を考えました💓

①休みなしで働く
②絶対に死ぬほど忙しくなるけど1日を2人で回す

……….。oஇ

僕「正直やっぱり休みは欲しい…みんな、②にしよう😆」

っと言う訳で②を選択🌈🌈

でもこれのおかげで業務キャパが物凄く広くなったんですよ٩(๑´꒳ `๑و)イエーイ💕💕

やっぱり今の僕があるのはあの頃の賜物なんだって思います😆😆😆😆🌈🌈

超絶パワハラ上司Tの存在

これはトドメの一撃ですよね🌀笑
この環境にパワハラ上司の存在…😆😆😆😆

Tさんのパワハラエピソードの1つを紹介します🌈

僕はその日夜の10時くらいに終わったので上司Tに終了の挨拶に行きました🌟

すると…

T「おうおう!こんな早い時間に上がるなんてさぞ業務精度は高いんだろうなぁー!確認させろ!」

っといつもの流れで僕らの業務の確認をします😆

T「全然なってないじゃないか!全部やり直しだ!」

上司Tは自分の仕事が終わらないのに僕らが帰ることを許してくれなかったので、必ずTが終わるまで僕らも不毛な作業を延々とやってました🌃🌙*゚

ここで僕らはT対策を考案します🌈🌈

僕「Tさんより早く帰るから機嫌が悪くなって怒られるんなら、Tさんが終わるまで仕事をしていよ
う!そうすれは怒られないぞ!😆😆😆😆」

そうして10時以降の不毛な業務が続く日々が始まりましたε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

上司Tとは実はその後も長い付き合いになってしまうのですが、その伝説の話はまた後日紹介出来そうなら紹介します🌈🌈😆😆😆😆笑

最後に

あの頃は何でなんの疑問を持たずにやっていたんだろうか?😆😆😆😆
っと不思議に思いますが今の僕は幸せだし、笑って話せる内容なのでそれはそれで良かったと思ってます🌈🌈

何よりあの経験以上に厳しい環境に僕は未だに出会ってないので、自分のタフさも手に入れられたと思います😆😆😆😆

ですが絶対にブラック就業はオススメしません!
自分の事を1番大切に扱えるのは自分自身💓💞

働く事は手段であって目的ではない🌈🌈
この事だけは忘れないで生きたいと思います🍀✨

最後まで読んでくれてありがとうございます💓💞